腰痛で松戸整体院に来られたお客様の腰痛の原因は、義務的な育児の仕方にあった

松戸整体院には、腰痛でお悩みのお客様も来院されます。

ユカリ
腰痛の原因は人それぞですが、今回は「義務的な育児の仕方」が原因で腰痛を引き起こしていたヤマダさんに、お話を聞いてみたいと思います。

ヤマダさん、よろしくお願い致します。

ヤマダ
はい、よろしくお願い致します。

私は、妻との約束で休日は育児をしているのですが、本当は休みの日は自分のリフレッシュに使いたいと思っていました。

しかし、育児も仕事のうちと考え頑張っていましたが、会社でのストレスも重なり、積極的には慣れませんでした。

自分の体を満足に休ませることもできずに、腰の痛みも感じ、ストレスを抱えていました。

ユカリ
仕事と育児の両方をするのは、大変ですよね。

清水先生から、どのようなアドバイスを頂いたんですか?

ヤマダ
『家族といる時間を義務から癒しに変える』ようにと言われました。

家族といる時間を義務から癒しに変える

育児や家事はどちらかというと、女性がやる機会が多く、男性は休日などはゴルフに行って、子供と遊ばない人が多いと思います。

しかし、それでは不満が出る原因になります。

実際に、男性が育児をしなくて困っている女性は多いでしょう。

なぜ男性は育児をしないのか?

色々な原因はあると思いますが、その理由の一つに、義務と感じているので重く感じて、せっかくの休日なので癒しが欲しいと思い、育児になるべく関わらない人が多いです。

そういう場合は、義務というイメージを変える必要があります。

会社でもそうですが、やらされている仕事はしんどいです。

ですが、自分からやろうと思う仕事はそこまでしんどくないです。

その理由としては、受け身ではなく能動的になっているからです。

能動的に育児をしよう

育児もやらされているのではなく、楽しみや癒しというイメージを持ち、能動的に取り組むことです。

そうすると、子供といる時間が癒しの時間になります。

癒しの時間になれば、もっと子供といたいと思えるようになり、育児に携わる時間が増えてくるでしょう。

育児を癒しや楽しみという認識をすることで、育児が自分に必要なモノと感じることができます。

ユカリ
なるほど、育児のイメージを前提から変えていくんですね。

そうすることで、育児の印象を変えて、積極的に参加しようろ思うんですね。

ヤマダ
はい、私も育児を仕事から癒しの時間と捉えることで、ストレスがたいぶ無くなりました。

おかげさまで、腰痛も感じにくくなりました。

私のように育児のストレスや腰痛で悩んでいる方は、ぜひ松戸整体院に行ってみてください!

ユカリ
松戸整体院のHPは、こちらになります!

ご予約はお電話よりもメールの方が早くできます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください