自律神経の乱れで松戸整体院に来られたお客様の原因は、ママ友グループの仲間外れにあった

松戸整体院には、自律神経の乱れでお悩みのお客様も来院されます。

ユカリ
自律神経の乱れの原因は人それぞですが、今回は「ママ友グループからの仲間外れ」が原因で自律神経の乱れを引き起こしていたモリさんに、お話を聞いてみたいと思います。

モリさん、よろしくお願い致します。

モリ
はい、よろしくお願い致します。

私は、ママ友グループのリーダー格の人から、あまり好かれていないみたいで、仲間外れにされているような気がしていました。

私自身もそのリーダーのことが好きではないですが、子供の友人関係を考えると、仲良くしていた方が良いと思い我慢して付き合っています。

しかし、そのせいで、頭痛や肩こり、生理痛などがひどくなりました。

ユカリ
大変ですね。

意地悪なママ友は、どこにでもいるんですね。

清水先生から、どのようなアドバイスを頂いたんですか?

モリ
『友達やママ友とは、ほどよい距離感が大切』と言われました。

友達やママ友とは、ほどよい距離感が大切

学校や職場、ママ友などのグループに属すると、仲間外れと言う現象が必ず起こります。

人間の性質なので、それ自体を直すと言うことは難しいですが、仲間連れにならないためには、距離感を保つことです。

グループに入れば、仲間外れにならないと感じる人も多いですが、近づきすぎると逆に仲間外れにされやすくなります。

また仲間外れにされないように、毎日ビクビクしながら生活するもの嫌だと思います。

そうならないために、距離感を意識して下さい。

優れたリーダーはなかないない

グループを組む中心人物が優れていると、陰口や仲間外れなどは基本は起こりません。

しかし、世の中には、優れたリーダーは少ないです。

ですので、リーダーに期待することは辞めましょう。

優れていないリーダーに近づきすぎると必ず飛び火が来ます。

そう言う場合は、適度な距離を保つことです。

仲が良すぎてもいけないですし、離れすぎてていけません。

知り合いで、挨拶をかわせる程度の仲が理想です。

ご近所のおばさんと接する感じが重要

例えるなら、ご近所のおばさんのようなイメージです。

挨拶やたまに会話をするけど、井戸端会議にまでは首を突っ込まない程度でしょうか。

それくらいがトラブルもなくベストな距離感です。

グループでの関係で悩んでいる方は、距離感を意識して、今自分はどれくらいの距離感で相手に接しているのか?近いのか?遠いのか?などを意識頂くと良いでしょう。

ユカリ
なるほど、距離感がとても大事なんですね。

確かに、近い距離になりすぎると、よくないという経験は私もあります。

適度な距離を保つことで、ストレスを減るということですね。

モリ
はい、私も距離感を意識してから、ママ友グループでの立ち回りが上手くなりました。

リーダーの顔色を伺うことも無くなり、ストレスがたいぶ無くなりました。

おかげさまで、自律神経の乱れも良くなりました。

私のようにママ友グループでの仲間外れや、自律神経の乱れで悩んでいる方は、ぜひ松戸整体院に行ってみてください!

ユカリ
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