肩こりで松戸整体院に来られたお客様の肩こりの原因は、ウザい上司や先輩にあった

松戸整体院には、肩こりでお悩みのお客様も来院されます。

ユカリ
肩こりの原因は人それぞですが、今回は「ウザい上司や先輩」が原因で肩こりを引き起こしていたヒキマさんに、お話を聞いてみたいと思います。

ヒキマさん、よろしくお願い致します。

ヒキマ
はい、よろしくお願い致します。

私は、職場の上司が好きではありません。

ハッキリ言って、ウザいです。

顔も見たくありませんが、職場が同じなので、いつも会います。

そのせいで、毎日イライラしてストレスが溜まります。

あまりにイライラするせいか、全身が力みやすくなって、肩こりを感じるようになりました。

ユカリ
どこにでも、変な上司やウザい先輩はいるんですよね…。

清水先生から、どのようなアドバイスを頂いたんですか?

ヒキマ
『あだ名をつけて相手の印象を変えること』と言われました。

ウザい上司や先輩との付き合い方

職場や学校などコミュニティに属してると必ず、嫌な人や苦手な人がいると思います。

そう言う時は、『あだ名をつけて相手の印象を変える』ことをして下さい。

嫌いな人やムカつく人は、勝手に自分の頭にインプットされやすくなります。

好きな食べ物よりも嫌いな食べ物の方が印象に残りやすいみたいな感じです。

ですので、嫌いな人を忘れると言うのは、意外と難しいんです。

だから、忘れると言う作業をするよりも、相手の印象を自分の脳内で変換することが大切です。

脳内で、相手の印象を変えることで、ストレスは軽減できる

変換すと言っても嫌ない人を良い印象にするのは困難なので、あだ名をつけて、フランクに流す感じでするのです。

例えるなら、学生時代に嫌な先生にあだ名をつけたことはありませんか?

なぜ嫌な人にあだ名をつけるのかと言うと、印象を変えるためです。

いつも怒っている人とイメージすると嫌な気持ちになると思います。

ですが、ゆでダコと言うあだ名でイメージすると印象は変わると思います。

現実は変えられないが、捉え方は変えられる

このような感じで、目の前で起きている現実は変えることができませんが、自分の脳の中の受けとり方は変えることはできます。

嫌な人にあだ名をつけて、印象を変えると言う脳のカラクリを上手く利用してみると、コミュニティでのストレスは軽減できるので、ぜひやってみて下さい。

ユカリ
なるほど、確かに嫌いな人って、記憶に残りやすいですね。

だから、忘れるよりも、印象を変えることが大事なんですね。

そうすることで、イライラする頻度が減るんですね。

ヒキマ
はい、私もそれを実践したことで、上司と会うストレスがたいぶ無くなりました。

おかげさまで、肩こりも良くなりました。

私のようにウザい上司のストレスや肩こりで悩んでいる方は、ぜひ松戸整体院に行ってみてください!

ユカリ
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