本気で治療をしたいからこそ今治療院を捨てる

2019年の治療院業界を見渡してあなたは何を感じるだろうか?

「経営しづらい環境だな、、、」

「いや経営はしやすくなっているんじゃんないかな?」

「これからまだまだ伸びていくよ!」

など、いろいろな意見があるでしょう。

答えは誰もわかりません。

これは価値観の問題になってしまうから。

俺的には、上に行ける治療院と下に落ちてしまう治療院の二つに分かれるかなと思っている。

2極化ってことだ。

どの業界もそうだが、貧富差がはっきり出てくると思う。

資金力のある治療院、体力のあるところだけが生き延びていける。

あなたの治療院はどうだろか?

しっかりと蓄えを残しているだろうか?

ほとんどの治療院はそこまで無いと思う。

これはあなたに実力が有るとか無いとかの話ではなく、一人治療院だとレバレッジがかかりにくからだ。

2019年は分岐点になると思う。

このまま治療院経営で突き抜けていくのか?

はたまた違うマーケットで、自分の力を発揮しやすい環境で勝負するのか?

あなたはどっちで勝負する?

限界や不安を感じているなら、一度世界を見てみるといい。あなたを求めているお客さんはたくさんいるから。

 

追伸

世界プロジェクトの詳細を知りたい人はこちらからお願いします。

https://line.me/R/ti/p/%40xmk4792j

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ABOUTこの記事をかいた人

元アルビレックス新潟シンガポール現治療家|前十字靭帯断裂しサッカー選手を引退。その後怪我や病気ない日本を作るために治療家に転身。一人治療院で平均月商250万円まで上り詰める。その後、治療院コンサルタント、ウェブプロモーターを経て、現在は活躍の場を海外に移し日本トップレベル美容や治療技術を世界に広める事業を展開中。