知らないことは相手に聞く

このブログでは、コミュニケーションが上手になるコツをお話しています。

どうも、海外事業家の清水です。

コミュニケーションを取っている時に、自分の知らないキーワードが出て来た時はどうしていますか?

ほとんどの方は知らないキーワードに対して、知っているフリをしているのではないでしょうか?

知ったかをすると後々、大変なことになります。

商談などの時は命取りになることも、、、

そもそもですが、コミュニケーションで一番大事なことは何だと思いますか?

答えは、聞くことです。

話すよりも聞くことです。

なので、知らないキーワードが出た時は、素直に聞いた方が得なんですね。

相手も知っている程で話しているので、後々話にズレが出ることもあります。

「すいません、知りません、教えて頂けないでしょうか?」

と知らないことは知らないと言えることが大切です。

ただ例外もあります。

知らなくても知っていると言わなければいけない時です。

それは、あなたの立場がプロフェッショナルの場合です。

何かのプロとして喋っている時は、例え知らなくても知ったかをしましょう。

あなたの権威性が落ちてしまうからです。

治療院の場合で考えると、知らない症状名を言われた、その場では知った様なそぶりを見せて、すぐに調べる様にしましょう。

逆に知らないと正直にいうことで、「ここの先生本当に大丈夫かな?」と相手の不安を大きくさせてしまう可能性もあります。

では、また!

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それでは、また!

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